文を書く。

書きたい時は、すごく湧いてくる。

水道から出てくる水のように

流れがとまらることなく、

次々と。

頭にどんどんどんどん

思うことが

浮かんでくる。


ほとんど休むことなく

キーボードを打つ手が動く。

文字を紙に書くことも楽しいし、

(つまり、手紙を書くこと)

パソコンであっても

やっぱりカタカタって音を立てながら

文が画面上に出てくるのが

やっぱ楽しい。


文を書くことがこんなに

楽しいなんて!

って思う。


何も思い浮かばない日ほど

辛いことはないけど

ひねりにひねってみると

話題が吹き出してくることもある。

まるで、新しい2ℓペットの蓋を開けるときのごとし。

手がすべりにすべって

空かないと手のhらが痛いし、

やっとの思いで開くと

ぴきっときた瞬間、するするっと蓋が回る。


そうして

中々ネタが思い浮かばなくても

ひねり出すことが

なんか脳にいい気がする。

「ないのに無理して書かなくても…」

って思いがちだけど

世の中に人が知らないことが山ほどあるように

話題もたくさんんm転がっている。

それを発掘するのが

楽しいのだ。
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by jd69sparrow | 2010-08-04 14:02 | 独り言。