足。

足の親指になんだか赤いものが。

虫刺されなのか、それとも…


今日、一日中動き回っていたら

夕方頃

とうとう足の裏に疲れが…

なんだか何もない足の親指までもが

痛くなり、暑さによる疲れもどっと来て、

すっかり気力を失い、

何かを買う,する意欲が一気になくなってしまった。


だから、いつもだったらやってるこtも

やらずにいたり、

面倒くさがったりという。

投げやりになっていた。


足以外のところは少しじっとしていれば

だいたいは治まる。

だが、足の痛みはしつこくて

この痛みさえなけりゃあなぁと思うのだ。

おまけに目がかすんできており

眠い。


だけどまだ、やりたいことが…


そういえば、足って第二の心臓と

言われるてるよな。

なんだか疲れがここに集中します。

心臓のような部分が疲れてしまったら

気力がなくなって当然か?


逆に足の疲れさえなければ…

特に問題がない。

足が疲れていれば

体も疲れている。


けっこう足の状態で

その日の気分が

左右されたりして。


やっぱり疲れているときや痛いときって

湿布をはると

すごく冷える、

なんでもないときは冷たくないのに。


足が完全に骨がつながってないくせに

走ったりして

ちょっと足の裏に不安を少し感じながら

それでも走ってしまった。


足ってけっこう重要だね。

改めてそう思うのである。
[PR]

by jd69sparrow | 2010-09-17 22:47 | 独り言。