名詞を形容詞として。

本来だったら、

っというか自分がその立場だったら嫌なんだけど

名前を形容詞のように

使われてるのを聞くとなんだか面白い。


腹黒いのかな?


あるアルバイトさん。

何故か

名前が会話に出てくる。

特定な話をすると必ずと言っていいほど。


野菜でも

いいもの,悪いものがある。

後者の方が

あったとき、

いつもそのアルバイトさんの名前(あだ名で)が

出される。


傍から聞くと

ちょっと冷たいようにも

思えるのだが

(その話をしている本人のキャラクターもあるが)

面白い。


やたらと形容詞というか

専門用語のように

出てくるもんだから、

酷いと思っても面白いって思う矛盾。


まぁ…

あだ名でその話題の中の人が

呼ばれている時点で…

ダメでも愛されているってことだよね。
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by jd69sparrow | 2010-10-29 20:45 | 独り言。