日本語が読めない人たち。

更衣室のゴミ箱。

あくまで「ゴミ箱」であり、

リサイクルボックスではないのに

毎日,ペットボトルが捨てられている。


誰かがそれを見かねたようで

「ペットボトルは休憩室の専用の入れ物へ」

…っていう感じの

貼り紙をゴミ箱の上につけてくれたようで。


しかし、それでも

今朝も昼も

依然としてペットボトルは

捨てられていました。


なんでやねん!!


だいたい、そんな貼り紙が貼られる事じたいが、

恥ずかしい事なのに

恥知らずな人たちがどうも多いようです。

言われなくても

わからなければならないものなのに

貼り紙されないとわからない…というか、貼られてもわからない。


これでISOの監査でも来たら

めちゃめちゃ恥ずかしい。

…けれど、今の職場にはそういう類の検査は無い様で…

あった方がいくらか変わる気がするが。



要するに…

「日本語が読めない人が多いのだ」。

注意書きが

はっきり書かれているのに

それを聞くことが出来ないのならば

むしろ そういう人たちは

「日本語」が読めないって言っても過言ではないと思うのである。
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by jd69sparrow | 2010-12-23 18:03 | 独り言。