パイレーツ・オブ・カリビアン At World's End

2011.6.5 Sun.


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<『デッドマンズ・チェストのあらすじ>
 キャプテン ジャック・スパロウは、ブラック・パール号の船長。 しかし、パール号には中々長く乗ることが出来ない。 ジャックはバルボッサとの戦いの後、パール号に戻るが かつて パール号の船長になるために交わした,“デッドマンズ・チェスト”のツケを返す時が迫っていた。 フライング・ダッチマン号の舵を取る,デイヴィ・ジョーンズとの契り。 ツケの清算することを拒むジャック。 彼の野望は鍛冶職人ウィルと総督の娘エリザベスを巻き込み、ジャックは、ディヴィ・ジョーンズに捕らわれ,死の世界へ。 ウィルやジャックの相棒・ギプスらは、ジャックを救うべく立ち上がり、そのための切り札として現れたのは 死んだはずのバルボッサだった…。

<『ワールド・エンド』のあらすじ>
 東インド貿易会社は、海賊たちの気ままな生活を脅かす天敵。 そして海のモンスターと化したディヴィ・ジョーンズ…バルボッサたちの目の前には強力な敵が立ちはだかっている。 東インド貿易会社を牛耳るのが ベケット卿。 ベケット卿は,権力を駆使し,ディヴィ。ジョーンズの心臓をにぎる。  それは、海のモンスターと権力者が手を組んだことを意味していた。 彼らに対抗するのは、世界の悪名高い選ばれし海賊長の召集と海の女神カリプソを“解放”することである。 
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by jd69sparrow | 2011-12-16 22:56 | 映画タイトル は行