恐怖のアウェイ。

先日 北とのサッカー国際戦があった。

日本は0-1で敗退。

結論を言えば これで良かったというのは納得。

勝った場合、何をされるかわからないからだ。

こんな威圧的な国が何故 許されるのだろうか。

やはり、他の国々も

恐れているということなのかもしれない。


●海外の取材陣のスタジアム入場まで“三時間”。

●応援が許された日本人サポーター,わずか150人。

●日本人サポーターの応援グッズ持ち込み制限。
(×携帯,日の丸,横断幕など)

●日本チームの国歌斉唱を大ブーイングにより,妨害。


…という、北の支配的,日本には不利すぎる試合。

あくまで推測だが9割以上占める 北のサポーターは、

軍関係者。

観客席の一部は軍服の人たちで埋め尽くされていた。
おまけに“将軍さま”をたたえる応援歌。


明らかでしょう。


国歌を妨害した行為を観ると

過保護に育てられ過ぎた,富裕層の“子供”。


サポーターよりも

偏りすぎた情報しか国民に流さない国に罪あり。

だから、北のチームに負けたというよりも

北という国に無理矢理ふみにじられたと言うべきだろう。

ワガママに従わされたともいう。


現地市民が、自国のサッカーチームの実力だと言っていたようだが、

決してそうだとは言えない。

実力よりも 権力で勝利を奪ったと

言った方が正解だろう。


日本が弱いと言わなかっただけ マシだけど。


今回の試合は、試合ではない。無意味。
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by jd69sparrow | 2011-11-17 11:41 | 独り言。