青空。

晴れた日の空はまるで 青い海が宙に広がっているよう。

もし海に雲が浮いていたら触れてみたい。

逆に空に魚やイルカが泳いでいたら 面白い。

絵画の世界そのものだ。


季節によって青空の顔は違う。

また、一日の時間によっても異なった印象を持っている。

一見同じように見えるけれど

見え方が違うのである。


一番好きな青空。


それは日の出から間もない早朝。

気のせいか朝の青空は優しく見える。

だから好き。


静けさが漂う中、

緑や建物に 光 を照らす。

建物でさえも生き生きしているように見える。

緑も より美しく見える。


季節言えば

冬の空が季節の中で一番綺麗。

空気は乾燥しているけれど

澄んでいるから。


いつまでも 青空がありますように!
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by jd69sparrow | 2011-11-24 16:54 | 独り言。