2012年 09月 06日 ( 4 )

運命的な出会い。

最近、わかったことがある。


「本屋には様々な出会いがある」ということを。


色々な小説や画集など 多くを知る場所でもある。

「知る=出会う」なのです。


面白そうな本。

それは不思議と私たちを呼び寄せます。

目に入ること自体が

「運命的」だと思います。


一度通り過ぎても

ピタっと体が反応し、

バックオーライと言わんばかりに

本の前に戻る。


本には魔法があるのではないか


『ハリー・ポッター』に出てくるオリバンダー杖店で

人それぞれに合う杖があるように

本にも人との相性があるのだと思います。


もしくは。

杖が魔法使いを選ぶように,本も私たちを選ぶのかもしれません。


『ビーストーリー』という映画があります。

タイトルは 野獣を意味する「ビースト」がカタチを変えたものです。

内容は現代版『美女と野獣』。


映画公開前にノベライズ本が発売されており、

偶然 本屋さんにより たまたま目に留まったことにより

私は そのDVDを手にしたのだ。


偶然の出会いというものは 素敵なもので

だから この作品には特別なものを感じます。


映画は ラブコメとファンタジーを融合した,

とても素敵な内容なので

オススメです!
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by jd69sparrow | 2012-09-06 23:22 | 独り言。

マナー違反。

マナーという言葉すら知らないのかと思う人がいます。


今朝 出勤しようと 家の門を開けると

信じられない光景が飛び込んできました。

ちょうど 我が家の前に

犬のものと 思われる,糞が散乱していたのです!!


危うく踏んづけるところでした。


道端に放置されていることじたい赦しがたいことなのに

それも 人様の家の前に放置するとは

とても信じがたい。


確かに 感触すら ちょっと…って思うけれど

ペットを飼う責任ってものがある。


犬に罪はない。


犬を飼うのならば 最低限守らなければならないことだ。

それすらも守れないのならば

ペットを飼う資格なんてないって思うのは私だけでしょうか。



最近、「責任感」に欠けた人が多い気がする。
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by jd69sparrow | 2012-09-06 23:01 | 独り言。

ミステリー?


「何故、すれ違いを避けるのか」


道を歩いていると もしくは サイクリングしていると

時々 理解しがたい人の行動を見かけます。


前から人が歩いてくるのを見て

私たちは すれ違うように

歩いてくる人の自分から見て反対側に方向転換。


そのまま 進めばいいのですが

うまくいかないこともあるのです。


例えば

自分が右側、向かい側から歩いてくる人は

左側(相手側からみて)を歩いています。

自分が 歩く方向変えると

ちょうど すれ違う頃,

相手は 何故か急に方向転換。


つまり、すれ違い間際に斜めに横切るのです。


相手は前を見ていないのか、

それとも 自分優先に考え,こちら側にどけというのか。


そんな人を見かけるたびにイラっときます。

二回も気を遣わなければならないなんて!!!


相手が気を遣うのが当然と思っているような気がしてなりません。

道は譲り合うべきではないのか。

理解しがたい、ミステリーです。
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by jd69sparrow | 2012-09-06 22:52 | 独り言。

予感。

「予想しうることは 現実になりにくい」


物事が起きる前に

あれこれ期待して考えたりするけれど

いい事も悪いこ事も 現実にはなりにくい。

そんな気がします。


ものによっては あたったりもするけれど

天気予報が必ずしも当たるわけではないように

日常生活においても同じことが言える。


人生は

予想を超えるハプニングの連続なのだと思います。
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by jd69sparrow | 2012-09-06 22:35 | 今日の一言。