Romance Dawn -for the new world-

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ついに待望の

『ワンピース』の最新刊が発売。

61巻

本も漫画も読むのが基本的に遅いからなのか

どうかはわからないけれど、

映画一本分くらいの

時間をかけて読み終えました。


じっくり過ぎるだろうか。


今回は感動というよりも

ワクワクです。

それは次回以降への期待へとつながっていく。


ルフィ海賊団の新しい力を

早く観たい今日この頃。

みんなカッコよくなっていたり、

セクシーになっていてビックリ。


チョッパーの四足歩行モードもツボだなぁ☆


ちなみに…

訳は言いませぬが

まだ未購入の方…


有燐堂で買おうemoticon-0100-smile.gif
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by jd69sparrow | 2011-09-09 00:30 |

ワンピ。

ワンピースは

今日までに60冊も単行本が出ている。

しかし、1巻から読み返すことは

まだ一度もない。


読み返すのもかなり時間かかりそうだけど

きっと読み出したら一気に読んじゃうだろうなぁ…

「スラダン」のように。

もっとも,スラダンはワンピの半分しか

単行本ないけど。


ふと疑問に思ったことの答えを

探そうと読み始めると

けっこう読み込んじゃうんだよね。


気付けば、漫画そこらに散乱している。


最初は、ルフィの仲間達へのメッセージを探そうと思っていた。

しかし,気付くとブルックの過去のエピソードを

読み漁っていて。


泣けるねー

ブルックとラブーンの絆。

ってか、ブルックのサングラスの下が

とっても気になるけど

明かされることなく…


まだきっと、読み返すと思う。
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by jd69sparrow | 2010-12-05 15:21 |

ワンピース 60巻。

ってか!

今回でもう60巻かっ!

きりがいいね。

人間の歳で言えば

もうそろそろ定年だね。

って関係ないけど。


やっぱり寝る間を惜しんででも

一気に読んじゃうね。

唯一集めている漫画。


名作中の名作。


やはり今回も感動的で

悲しくも寂しくもあったが

締めくくりは最高だった。

ルフィのメッセージ、アホな自分は

あまりよくわかりませんでしたが

読み返したら、ちゃんとそれっぽい答えあったわ。


サボ、本当に死んじゃったのかな??


ルフィとドラゴン、全然似てないね。

親子に見えぬ。


それにしても…

最後のフランキーの顔、こわっ!

古い洋画に出てきそう。
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by jd69sparrow | 2010-11-12 15:13 |

いつもココロに青空を。青空はつながっている。

ある日、本屋さんの店頭で

見つけた本。

青空が好きな私は手にせずにはいられなかった。


写真と短い文と。


なんだかちらっとページをめくっただけなのに

忘れられなくて

絶対買うぞって決めていた。


自然の青は

生で観るのが一番だけど

写真で観てもその美しさを感じることが出来る。


著者が主人公のノンフィクション。

旅で感じたことを

感じるままに自由に綴られた一冊である。


なんだか、この人の奥さんも子供も羨ましい。

もし小さい頃からこうした旅で育ったら

どんな大人になっていたのかな。


響く言葉がいっぱいの写真集&エッセイです。
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by jd69sparrow | 2010-10-18 11:18 |

闇のパープルアイ。

今のドラマは

現実的なものばかりで

たとえ、漫画が原作にしても

この漫画のような特異な設定なものは

そうそうない。


とは言え。

『怪物くん』や『西遊記』

のような作品のような漫画から

飛び出してきたかのような

ものもたまにある。


しかし、擬人化ということであれば

まったくと言っていいほどない。

だから、『闇のパープルアイ』が

よくドラマ化になったなぁとつくづく思うのだが

やっぱり“時代”なんだよな。


テレビドラマは

「ドラマ」と言うくらいだから

人間ドラマが中心であり、

人と人との人間模様があるべき姿なんだろうなぁ。


人が豹や黒豹になるという話は

当時本当に刺激的だった。


どうやって撮影したんだろうなとか

現実的な疑問も思ったり。


96年の作品だ。

見るなら動画サイトか、

レンタルショップで借りるかだよなー


思えばこの時代って

個性の強い作品が多かった。

さすが90年代☆

…なんてね。
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by jd69sparrow | 2010-08-18 23:11 |

タキシード銀。

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最近、ほとんど漫画を読まなくなった。

唯一揃えているのは「ワンピース」くらいだ。

過去に集めたものもだいぶ

古本に出した。


本では、

「ハリポタ」が読み返したくなるけど

漫画の場合は

「タキシード銀」や「スラムダンク」だ。

どちらも90年代くらいだろうか。


多分、この「タキシード銀」を

知っている人は

そんなに多くないだろう。


今の中高生はまず知らないはず。


気付いたら

最終巻が出た日から

10年も経っていた。

そんな前なんだなぁとビックリ。


私は擬人化ものと,その逆のものが好きだ。

そのキッカケになった一つが

おそらくこの漫画。

その前にも『闇のパープルアイ』という

テレビドラマには珍しい設定の話があったけど。

今じゃ、中々このような作品はない。


『タキシード銀』を簡単に説明。

主人公はボクサー(高校生?)で

ある日バイク事故にあってしまう。

銀次の人生が終わったかと思いきや、

天使のほどこしで

ペンギンとして生まれ変わり

その人生を全うすれば

元の体に魂が戻れるということに。

銀次は知り合ったばかりで恋に落ちた

美奈子とした約束を果たすために

ペンギンの人生を始める。


…という設定のコメディである。

当時はテレビアニメ化されることを

切に願ったものだが

よくよく考えてみたら

ちょっと難しいかもって思った。

でも、せめて深夜枠に入れて欲しかった。


『闇のパープルアイ』が

ドラマ化されるくらいだから

こっちもなったら面白いのにって思った。


どれくらいの人気があったのかはわからないけど、

私は今でも時々読み返すくらい好きで

長い間、保管している。

この先処分するつもりはない。


今の漫画も面白いけれど、

この時代の漫画も相当面白いと思う。

この漫画には思い出が

けっこう残っているし、

はまっていたのが

中学生くらいの時だったので

余計にはまったのかも。


ワンピもスラダンも

小中学生のときに読んでいたんだよなぁ~


ペンギンの銀(銀次)がカッコ可愛くて

時々人間に戻るのが

嬉しいようなおかしいような

今の時代にはない雰囲気があったなぁ。

それが凄く良かった。


アニメ化にならなかったのが

本当に残念だったけど、

銀次が森田成一さんで、マイクが

おじゃる丸の声の人で…

とか、色々想像してみたり…


元が人間だから当たり前だけど

人間らしいペンギン銀が

いろんな知恵をしぼって

美奈子のために

全力を尽くす様子が

本当に面白くて、

時に人間と対決し、

そして時には

美奈子とのロマンスというか

ちょっと心が温まるような展開もあって

本当に…本当に

楽しかった…というか楽しい。


めっちゃ文長くなったけど、

オススメなので是非☆
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by jd69sparrow | 2010-08-17 22:37 |

ミッキーマウスの憂鬱

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<イントロダクション>
 ディズニーが好きな人ならこのタイトルを見て目が留まらぬ者はおそらくいないだろう。 何しろディズニーを象徴するキャラクターの名が表紙に書かれているのだから。 まず、ミッキーマウスと憂鬱という相反する性質・意味をもたらす二つがつながっていることに興味が惹かれる。 賛否両論の声もある。 だが、個人的にはとても面白い作品であると思う。 簡単に言えば主人公がいて、主人公がディズニーランドの裏側を知り,成長していく物語である。 青春や感動という言葉を聴いてなおかつディズニーという夢のテーマパークとつながると聞くと物語の扉を開く意欲が湧く。 

<あらすじ>
 主人公後藤は中学時代の思い出を胸に夢のテーマパークで働くことが願望だった。 そのチャンスを掴んだ彼が配属されたのは想像していたような表の世界ではなく、裏方の部署だった。美装部。 そこはショーやパレードへ登場するキャラクターたちに扮する人たちのサポートすること。 後藤はこの地味にも思える仕事に落胆するも,彼のテーマパークでの日々が始まる。 
 失敗をして、様々人たちに影響をうけ,力を得ていく日々。 だんだんと成長していく後藤はそこで働くことの魅力を見出していくのである。 後藤の向かう先々では様々な出来事が起こる。 事件からちょっと心の温まることまで。 失敗を重ね行く仲で彼は本当の意味でこのテーマパーク一員にふさわしい人間へと近づいていく。

<感想>
 主人公のすごいところは社員と準社員との間にある壁など彼には関係なく、言いたい事を堂々と言える精神力にある。 この職場で働くには失格とも思えた後藤。 しかし彼の精神力は強かった。 始めは理想と現実との差に戸惑うけれど、徐々にその仕事へのやりがいを見つけ、成長していくという話。 そこにはフィクションとは思えないほどのリアリティがあり、筆者がいかにリサーチに力を入れているかが伺える。 特に雨の中でのエピソードである。 ひどい雨の中、アトラクションは中止され,ゲストは大雨の中、帰ることを余儀なくされるのだが、その時にどんな言葉をかけられようとも決して,誰一人として笑顔を保ち続けるという姿勢と辛抱強さがぐっと来た。 これは真実のキャストの姿なのだと思う。 ゲストに笑顔で帰ってもらいたいという彼らの必死な願いがそこにはあって すごいなぁと思う。
 様々なトラブルを巡り,後藤はたくましく成長していく…その姿とディズニーリゾートで働くあらゆる人たちの必死な努力に心打たれるのがこの作品の最大の魅力と言えるだろう。 フィクションと言えども,きっとそのような世界が広がっているのだろうと想像を膨らませることができる。 ここで描かれる描写を読んでいるとよりいっそう,ランドやシーに行きたいという意欲に駆られると個人的には思う。
 あらゆる行動をうつすためには多くの壁を乗り越えなくてはならない。 思っているだけでは何も始まらない。ぶつかっていくことが大切だ。 行動をする勇気にこそ意味がある。 そう思えた。
 人生がいろいろなドラマに満ち溢れているように、ディズニーリゾートにも,ゲスト・キャスト両方に数多くのドラマがある。 どんな苦労があろうともそれを決して見せびらかすことなくゲストを快適な気持ちにさせてくれる場所なのだと改めて実感できる。
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by jd69sparrow | 2009-08-18 02:20 |

ハリー・ポッターと死の秘宝

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<イントロダクション>
 『ハリー・ポッター』を初めて読んだ日から10年くらい経つ。 今でもその時の(冒険の始まりという扉を開けたとき)ことを覚えている。 ハリーが11歳の誕生日を迎える頃、ハリーの人生を大きく変える出来事が起こったことを。 ホグワーツ魔法学校に入学し、魔法使いとして新たな人生を歩みはじめたハリーは、“生き残った子”として崇められる。 ヴォルデモート卿という闇の魔法使いはハリーの額に自らとのつながりを残す。 ハリーが魔法使いになってからハリーとヴォルデモートとの戦いは始まり、なんらかの形で彼らは対決してきたのだ。 度重なる事件にヴォルデモートの影あり。
 何も知らず、無垢で無欲な少年は ヴォルデモートとのいくつもの戦いの中で親友たちと共にたくましく成長していく(ハリーは)ロナルド・ウィーズリーとハーマイオニー・グレンジャーと数々の謎を解き,たくさんの危険をかいくぐった。 そして力を合わせて来た。 
 そんな長きに渡る戦いは七年にも及び,ついに決着をつける日がやって来る。 第七巻にして最終巻『死の秘宝』は穂具ワーツでの授業の日々から離れ、ひたすらヴォルデモートとおn戦いに専念し、そこに話の中心がある。 十年前には想像の出来なかったような世界がそこにはあって、深みに入っていく。 
 展開が速く、見せ場となる場面も多い。 ハリーの運命の瞬間までが一気に加速する。 その先には因縁の戦いが待ち受けているのだ。 驚き・興奮・真実は話が進むに連れて出てくるけれど、それらが一番大きく真に迫っているのが『死の秘宝』だ。

<あらすじ>
 ヴォルデモートが復活し、魔法界に暗雲が立ち込める中,ハリーの故郷とも言えるホグワーツはもはや安全な場所とはいえない。 ヴォルデモートは本格的に動き始めた。 ハリー、ロン、ハーマイオニーの三人はアルバス・ダンブルドアが彼らに遺した使命を果たす旅に出る。 それはヴォルデモートを倒すための謎解きの旅である。 いばらの道を歩むが如し、彼らは一歩一歩確実に真実に迫り、使命を果たす道も切り開いていく。 ハリーたちは彼ら自身と彼らの大切な人たちに迫る危機を回避させなければならない。 そのため、体力的,また精神的な戦いと忍耐を強いられる魔法界を激震させる戦いの火蓋を切って落とされる。
 
<感想>
 ハリーは探究心が強く、その執念も深い。 希望が見えてきたとき、その可能性をとことん突き詰める。 結果がともなうからこそ、すごい。 さらに言えば、勘が鋭い。 本人が意識していないところで、秘められた力が発揮されているのだ。
 ハリー、ハーマイオニー、ロン…この三人に魔法界の運命が託されているといっても過言ではない。 ハリーにとって二人の親友であり、大切な仲間。 二人がいてこそ、幾度と訪れる死の危険を乗り越えられる。 ハーマイオニーは知識と機転のよさで、ロンは友の安全を思う心でハリーを支え、同時にハリーを抑える。
 以前、相手にかけた呪いを自分に逆噴射させてしまったロンは,今では何倍も頼もしくなり,三人の他にも大きな変化があった人物がいる。 ネビル・ロングボトムである。 誰よりも失敗続きで魔法を使いこなせなかったネビルは、ハリーたち不在の中で反ヴォルデモート派,ダンブルドア軍団として自己主張をし、闇の勢力と戦う者としても人間的にも強くなった。
 ハリーが穂具ワーツで様々な試練を経て、ヴォルデモートに少しずつ近づいていく、それも冒険だ。 今度はこれまでの冒険以上に壮大なもの。 と言うより、一番長い旅。 行く先々には何かしら“答え”が待っている。 けれど、それがいつも彼らが求めているものとは限らない。
 常に謎解きが続く。 ハリーたちは追われる身という大きなリスクを背負い、時にぶつかり合いながらも真実とヴォルデモートに対抗する糧をえていく,という最終章だけにとてもドラマティックで激しく,衝撃的な展開が終盤にかけて,畳み掛けられていく。 クライマックスではまるで、『スター・ウォーズ/エピソード3 シスの復讐』を見るような,悲しい気持ちになったりもするけれど、ヴォルデモートに立ち向かうハリーは偉大なる魔法使いそのもの。 ヴォルデモートと同じ“蛇の力”を持ちながらも その力を,また、両親の命を奪った相手を強く拒む心・思いが、闇に染まることなく、グリフィンドールの清新のもとにハリーを結び続けたのだろう。 ダンブルドアがハリーに託した思い、ハリーを支えるホグワーツの友たちと天で見守る両親、不死鳥の騎士団、そしてウィーズリー一家というたくさんの仲間・大切な人たちの存在がハリーに強い精神を与えたのだと思う。
 三人が大人たちを相手に危険と隣り合わせの状態で旅を続け、知恵をしぼりあい 戦うのがなんともたくましい。 手ごわい敵と杖・魔法を交え,多くを失い、何かを得る。 ハリー、ハーマイオニー、ロンの三人が。 一生分の人生が一気に訪れたかのように。
 過酷過ぎる数々の障害を乗り越えてきたハリーは魔法を知る前とは180度違う,歩むべき、また 心から臨んだ道・場所へと辿り着く。  それがハリーが,読者が,求めたものと言っても過言ではない。 素敵な結末である。 ハリーが本との幸せを掴むまでの道のりはあまりにも,険しかった。 だけど、それにあは意味がある。 決して、一人ではかなわない夢と幸せ。 親友達という大きな存在が,仲間・家族がハリーをそこへ導いたのだ。 友情と絆、幸せと自由・平和、そしてハリーたちの成長。 これらのテーマで『ハリー・ポッター』はできている。

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by jd69sparrow | 2009-02-08 16:30 |

真夏の夜の夢

 ウィリアム・シェイクスピアの作品といえば四大悲劇「リア王」、「ハムレット」、「マクベス」、「オセロー」や,愛の悲劇を描いた「ロミオとジュリエット」など悲劇を描く作家という印象が強く残っていた。しかしシェイクスピアが書いた本の中にはそうして悲劇だけではなく,ファンタジーをモチーフにした喜劇があることを知り,興味を持てた。 日本語に訳された文章を読んでみてもその中にはボキャブラリーが多く、それらが美しい表現となって登場人物の口から語られていてその言葉一つ一つは声に出して言うのは恥ずかしいものだけれど文として,言葉として読むととても綺麗でロマンティックだと思う。
 そうしたシェイクスピアの美しい文の連なりがおとぎ話で読むことができるということで「真夏の夜の夢」を選びました。また、悲劇ではなく喜劇であるということも大きな理由だ。主人公が最後死んでしまうという展開の物語も文章として,物語として綺麗で見終わった後や読み終わったとき悲しさで終わりそれが物語の感想・印象として残りその物語について考えさせられるが、最後笑って締めくくられる物語は物語の描き方や文章表現といったところで美しさを感じるだけでなく美しさに加えて素敵であるという感覚のまま心に残すことができる。物語が進みその物語を知る、その印象というのは大きさがそれぞれあるにしても物語の始まりと終わりとでは少なからず変化するのではないだろうか。しかし物語の素敵な世界観への思いだけは変わらず持つことができ,物語のおもしろさをかみしめてきた思いのまま最後の結末を見ることができる。
 この作品の魅力は妖精の世界と人間世界とが相互に描かれているところである。人間の世界で起こる不思議な出来事が起きている。けれどそれが妖精たちによるものであることはわからず全てが夢の出来事であると人々が考えていて妖精たちが第三者のように見ているというところである。ライサンダー、ハーミア、ディミートリアス、ヘレンの四人の間で好みが分かれ,人物相関ではそれぞれがいろいろな方向に違った気持ちで向いていていく。
妖精たちはその人と人との気持ちの動きを簡単動かす,ただそれだけで人物たちは前までの記憶を残したまま改心したかのように相手への考え方が変わってしまうというところ、魔法をかけられるとその前までの記憶がまさに“夢”であったかのように,魔法をかけられた者は考える。そしてそれを見る魔法をかけられていない側はそんな彼らに惑わされついには小さな言葉による争いが始まり,魔法をかけられたライサンダーとディーミトリアスの二人もまた争いを始めるのに解かれた瞬間,みながみな夢だとすぐ信じる。 その様子がとてもおもしろい。
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by jd69sparrow | 2007-01-10 23:58 |