<   2006年 10月 ( 30 )   > この月の画像一覧

イメージカラーバトン。

昔からの友人めぐさんからいただいた「イメージカラーバトン」、いざチャレンジ!!

■青から思いつく物(又は事)は何ですか?
空と海。

■赤は?
猫ひろし。

■黄色は?
タイガース、ピ○チュー。

■緑は?
サボテン、山、信号。

■紫は?
おばさんの髪の毛。

■ピンクは?
林家ペー,パー。

■黒は?
三遊亭楽太郎さん。

■白は?
雪と米。

■灰色は?
雨が降りそうな雲。

■銀は?
雪山。

■金は?
浅草のビルの上にある魂の像。

★これを回してくださった方のイメージカラー
クールなイメージがあるので水色かなー。

★アナタのイメージカラーは?
回してくださった方からは「青」とのこと。 個人的には「赤」か「オレンジ」あたり。
でも「青」であって欲しい。

★お疲れ様でした。
ふぅ。けっこうムズイのもありますな。

★では、最後に、イメージカラー付きで6人に回してください。
 moreysroomさん…エメラルドグリーン
 non_non21さん…アクアブルー
 Robbyさん…ブラウン
 里沙社長(酋長)さん…ワインレッド
 ハニーさん…マリーゴールド(オレンジ)
 Blue Treeさん…パステルピンク
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by jd69sparrow | 2006-10-31 00:32 | バトン

亡国のイージス

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 海上で国を守る戦士たち、彼らが乗るはイージス艦「いそかぜ」。 一人の戦士は今の日本を「亡国」と言った、主人公たちが乗る船は“亡国のイージス(艦)”というわけだ。 全ての事件は船上の上で起こる、そしてその引き金を引いたのは日本の政府ということなのだろう。 工作員ヨンファが率いる集団により「いそかぜ」は占拠されてしまう、そして彼らの怒りの矛先は東京へと向けられていて,さらに彼らの刃もまた向けられているのだ。 政府、ヨンファの率いる集団と彼らと手を組んだ海の戦士たち、「いそかぜ」の先任伍長・仙石、そして仙石の部下で謎の青年・如月は衝突し、誇りと名誉をかけて戦う。 
 主人公・仙石が乗るイージス艦には海上の戦士たちが乗り込んでおり、日々訓練が続けられている。 しかし、何かがおかしい。 異変を感じた仙石は船を動かし、戦士たちを取り仕切る宮津たちに疑問を持ち始めていた。 そんな宮津たちの口から出たのは「船の中に敵となる人物がいる」ということ、仙石の部下である如月がその人物と言うのだ。 一度は離艦することを命じられ従おうとしたが、如月をほっとおけないという上司としての思いと、イージス艦を守りたいという一心で船へと引き返し,戦うことを決断したのだった。 謎をそのまましておくわけにはいかないという正義が彼の中で何よりも勝ったのだと思う。 
 船上では命がけの戦いが静かに起こっていて、さらにヨンファたちにより仕掛けられた東京を吹き飛ばしてしまうほどの鉄のかたまりがその標的である東京へと向けられるという計画、そして刃がゆっくり確実に近づいていくのである。 仙石はなんとしてでもイージス艦を守り,その計画を阻止するべく立ち向かう。 これもまた男たちの熱き戦いである。 ヨンファは言う「これは戦争だ」と。 音を立てることなく戦争は始まっていたのだろう、それはヨンファたちにより占拠されたイージス艦と日本政府の間で既に戦いの火蓋がきっておとされたに等しいところまで事態は進展していってしまうのだ。 男たちの戦い、これは主として4人の男たちの間に軸がおかれている、 仙石、宮津、ヨンファ、渥美の4人である。
 仙石とその部下である如月の間にある絆が短い時間の中で深まっていくというドラマがある。それは熱いものへと変わっていった。 男たちはそれぞれの思いを胸にいたぎながら帆を前へと向ける。
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by jd69sparrow | 2006-10-30 00:51 | 映画タイトル は行

ファインディング・ニモ

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 人や動物が住む陸の世界も危険と隣り合わせならば、海の世界もまた危険があふれている。海の生き物たちは食うか食われるかで、陸の世界と変わらないのである。 強いモノが弱いモノを負かすというように。 広く深い海には小さな小さな魚もいれば大きな魚もいるし、海の世界のハンター,サメもいる。 小さな魚たちは海のハンター、さらには人に捕まえられるという恐怖の中で暮らしているのだ。 そういった魚たちのまわりにある危険を描く一方で、のびのび暮らす彼らの様子も存分に描かれている。 ユーモアいっぱいの様々な魚たちをたくさん見ることができる。 主人公はカクレクマノミの親子。 彼らの親子の絆を描いたのが「ファインディング・ニモ」である。
 父親のカクレクマノミ・マーリンはたくさんの子供たちを授かることとなる、これから子供たちとともに未来に向かって家族みんなで暮らしていくはずだった...しかしそんな彼らに不幸が訪れる。 マーリンは最愛の妻をなくし、さらにこれから外の世界に出ようという子供たちのほとんどを一度に失ってしまう。 不幸のどん底に陥るマーリン、しかし彼は一つの希望に恵まれる。それはたった一匹生き残った子供である。 子供の名前はニモだ。 大きくなったニモ、だけど父親であるマーリンはまだまだ子離れできないでいた。 マーリンが極度の心配が再び不幸にみまわれてしまう。 父親と子は離れ離れになってしまう。 マーリンは心配でいてもたってもいられないでいる、だが外の世界への恐れをぬぐいさることができずにいた。 そしてそんな中ドリーに出会う、二匹は共にニモ探しの旅に出る。
 マーリンはニモを探しもとめる最中、今まで恐れて近づくことのなかった外の世界で冒険をし、様々な海の生き物たちに出会っていく、命を危険にさらされながらもニモへの父親としての愛は消えることなく、くじけることなく ただただひたすらにニモを思い、前へ前へと進んでいく。 一方ニモもまた父親のことをひと時も忘れることなく、いつかきっと会えることを願っていた。 ニモもまた、よき仲間たちに出会う。父親が子供を思う愛情の深さもさることながら、子供が大好きな父親を求める願いの強さに感動。 マーリンは息子ニモを思う力で自分自身を変えていく、変わっていく。 彼の旅の相棒は忘れっぽくマイペースだけど彼女は彼の力であり、彼は彼女の力なのだと思う。 
 海の生き物たちが多く登場するこの物語では、どの生き物たちもユニークで親しみやすい。人の世界のように海の生き物たちにも似た世界があって「ファインディング・ニモ」で描かれるような世界が本当にあるような気がする。 私たちにはわからないけれど海の生き物たちだけが持つ言葉があって生きているのではないだろうか。 それはあらゆる生き物たちの世界でもあるかもしれない。
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by jd69sparrow | 2006-10-29 00:13 | 映画タイトル は行

デスノート 前編

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 “そのノートに名前が書かれたものは命を失う”。 正義にも見える、そして悪にも見えるのがこの物語の主人公への印象。 まるで彼はパニッシャーのようである意味で神のような力を手にすることとなる。 はたり、そしてまたはたりと悪にくっした者たちが命を奪われていくのだ。 これをその者への当然の罰なのかいなか、また善き審判のもとの制裁なのか。 デスノートの所有者とそれを追う天才的頭脳を持つ探偵。 両者による人々の生死をかけた頭脳バトルなのだ。
 主人公・月(ライト)は父親と同じように警察官を目指す優れた頭脳の持ち主、一方 L(エル)もまた天才的な頭脳を持ってして数々の事件をその確かな推理力で解決している探偵。 月は突如空より落ちてきた“DEATH NOTE”と書かれたノートを拾う。 謎につつまれたノート、彼はそれを手にすると同時にいわば人の生死を操ることを可能にする力を得たのだ。 というよりその手段を得たという方が正しいだろうか。 そして彼のバックにはリュークという誰の味方もしない死神がつく。 ぱっと見た感じちょっと不気味さのあるリューク、死神であるゆえ恐ろしい存在なのだが、可愛い(と愉快な)一面も持つ。 ある意味で愛すべきキャラクター。 事件のたえない現在、それは減るどころか増える一方。 その事件後の事件を起こした者たちについての信じられない実態を知った月はDEATH NOTEによりそんな社会を一掃しようと心に誓う、そして…。 直接刃をかざすことなく標的を消してしまう、彼は“キラ”と称された。 次々と命を落としていく者たちが続出したとき、立ち上がったのが警察はもちろんのこと,その上に守備をかまえるLであった。
 彼らの頭脳戦はかなりの接戦。 どちらも引けをとらない、どちらかがどちらかにより追い詰められると,追い詰められた側はそれをかわすといった具合に。 両者を善か悪かに分ける、つまりヒーローものでいう「いい役か悪者か」というわけだけれどそれはいくつかの道に解釈できると思う。 そのままととるか、あるいは彼らの立場や行いでとるかそれは自由。 しかしそのどちらにも惹かれてしまうということは確かだ。 対等にいきわたる二人、その頭脳を駆使した戦いではお互いが想像もつかぬ方法を使い戦うのだ。 彼らの中にある一つの共通点が彼らが戦う力をたかめているように思える。それは“負けず嫌い”、常に同点の試合が続き,延長戦がどんどん重なっていくというサドンデスである。月の計画もLのキラの追跡も物語が進むにつれてグレード・アップしていき,さらに、 “予想ガイ(外)”の展開が次々と広がっていく。
 
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by jd69sparrow | 2006-10-28 00:43 | 映画タイトル た行

名古屋旅行~お城編~

 この間に引き続き「名古屋旅行記」です、今回は旅でまわった見てまわったお城を中心としてご紹介したいと思います。
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 熱田神宮,境内周辺にある木です(写真・奥)。 かなり樹齢が長いようです、そのため大きめなのですが長い年月を経てもなお,力強く元気にそこに立っているというのがすごいと思いました。 木の上方には小さな祠に似たものがありました。 熱田神宮の敷地内はたいへん広く,境内などを楽しむだけでなく歴史を知ることのできる場もありました。歴史上の人物がたてたものが残されていたりとか見所の多い場所です。

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 清洲城です。 残念ながら天候があまりよくなかったのですが、橋のたもとから見たお城のアングルがとても素晴らしく、綺麗でした。 橋を渡り、お城への門をくぐると見える庭のような場所も風情がありました。 城内では清洲城にまつわる歴史が様々なかたちで紹介されていました。

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 犬山城、ここはそのままのカタチで残されていると聞きます。 黒と白という色で統一されたお城の外観もとても魅力的でしたが、中に入るとあちらこちらで歴史を感じることができます、改築されたものにはないものがたくさんありました。 「戦のとき、ここにいた人々はこうだったのか」と歴史にひたれるとても赴きのある場所です。 また最上階からの眺めもなかなかよいです。やはり昔の人々が実際に使っていたとなるとすごく魅力的で、当時はきっとこうだったのだろうといろいろと想像をふくらますことができます。 そういうことのできる場所は最高です。 歴史をめぐるたびというのは見て,歴史を感じて楽しむのがよいなぁと思いました。

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 加藤清正像です。 名古屋駅からしばらく歩き,名古屋城へと向かう。 名古屋城が見えてくる頃、この銅像が見えてきました。 まず目に入ってきた,加藤清正像。 そこに像がどんと立っているだけで何か威厳のようなものを感じます。 まるで城へと導く案内人のようでした。

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 名古屋城はとても大きく,その周辺には小さな城のようなものがたくさんありました。そして建物だけでなく名古屋城へと続く道すがら見える広い広い庭のような場所や、木々,石垣などたくさん見所があります。 城内は昔の町の様子を見ることができたりなどたくさん見るところがありました。 晴れた日に見るお城はとても綺麗です。 お城の近くでは鹿たちを見ることもできました。

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 最後におまけです。 このネコは名古屋城の敷地内にいたネコで、とても人懐っこく,さらに とてもリラックスした様子でごろごろと寝転がったりとかとにかく可愛いです。 かなり観光客慣れしている様子で「かまって」と言わんばかりになついてくれました。 観光客からまた別の観光客へと渡り歩き、とても切り替えがいいとうかなんというか…。 それでも惹かれてしまうネコです。
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by jd69sparrow | 2006-10-27 18:27 | ドラマ・その他

映画感想INDEX<タ行>


ダイ・ハード2
タイムマシン
タイヨウのうた
THE DARK KNIGHT‏
たそがれ清兵衛
タッチ
旅するジーンズと16歳の夏/トラベリング・パンツ
ターミナル
ターミネーター2
ターミネーター4


地球が静止する日
チキンラン
茶々 天涯の貴妃
チャーリーズエンジェル
チャーリーズ・エンジェル フルスロットル
チャーリーとチョコレート工場
チャーリーとチョコレート工場(2回目)


Dear フランキー
ディパーテッド
ティム・バートンのコープスブライド
TIM BURTON’S THE NIGHTMARE BEFORE CHRISTMAS
ティンカーベル
手紙
デジャヴ
デスノート 前編
DEATH NOTE the Last name
デトロイト・メタル・シティ
デビルマン
天国の本屋~恋火
電車男
天使と悪魔
天使にラブソングを
天使にラブソングを2
デンジャラス・ビューティー
デンジャラス・ビューティー2


トイ・ストーリー
トゥームレイダー
トゥームレイダー2
10日間で男を上手にフル方法
tokyo tower
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
ドクター・ドリトル2
となりのトトロ
ドミノ
T.R.Y.-トライ-
ドラキュラ
ドラキュリア2000
DRAGONBALL EVOLUTION
トラフィック
トランスポーター
トランスポーター2
トランスポーター3 アンリミテッド
TRICK 劇場版2
ドリームガールズ
トレーニングデイ
トロイ
ドロップ
どろろ
トワイライト~初恋~


※映画ブログ更新ごとにここの記事も更新します。
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by jd69sparrow | 2006-10-26 18:02 | 映画INDEX

名古屋旅行~グルメ編~

 けっこう前になるのですが名古屋の方へ足を運びました、日本の歴史をたどる旅であり,名物を食する旅でした。 短い期間でしたがお城を中心とした場所を見て回り、同時にそこで食を楽しむことができました。 

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 ひつまぶしデス。 かりっと感があり、さらにとても香ばしいものでした。 記憶が定かではないのですが熱田神宮からそう遠くない場所にあるお店ににて食しました。 丼モノの中でもトップクラスに美味しいと思います。 文句のつけようがないくらいの美味しさで、満足度でいくと100以上!! 

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 犬山城から車でそうかからない場所にあったお店にて味噌カツを食しました。 味噌とカツとが最高にあっていてとっても美味しいです、思うに 特に味噌の味はとてもコクがあって味噌だけ楽しむのもよいかもです。 名古屋の味噌つながりでいくと饅頭の中に味噌が入っているもの(味噌饅頭)もかなりの美味しさです。 味噌との愛称が両方ともかなり素晴らしく,とてもおいいしいです。

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 味噌うどんです。こちらもとても美味しいです。味噌の濃い味がうどんにバランスよく味がついていました。 これは名古屋駅から少し離れた場所だったと思います。 寒い日に食べるとさらに美味しいと思います。 味噌と一言にいってもその料理の種類はさまざま(味噌汁をのぞく)あることがわかりました。 今回は二品でしたがまだまだ味噌モノはたくさんあるような気がします。次の機会にもっとグルメを知ることができればと思います。
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by jd69sparrow | 2006-10-25 23:45 | ドラマ・その他

ブルース・ウィルス

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 「ダイハード」シリーズのジョン・マックレーン役がとても忘れがたい。 いつも一人で敵たちと渡り合い,体当たりで事件を解決するというはちゃめちゃ刑事という憎めないキャラクターである。 そんな「ダイハード」シリーズも続編の話が持ち上がっており,ファンに待ちきれない企画である。 しばらくの間、アクション・スターとして頭に定着していたのだが、彼の作品を見ていると実に様々なジャンルが見受けられる。 ドラマやブラックコメディ、さらにミステリーであったりとか。 あるときは温かい父親であったり、またあるときは悪者であったりなどいろいろ。 「アルマゲドン」での感動は今もなお心に残り,生き続けている。 SF感動ドラマといったところだろうか。 ウィルスを語る上で「ダイハード」、「アルマゲドン」は外せない。 
 映画の中で敵をにらむ“あの”するどい視線や、そして低めでボソっとした渋い声といったところが惹かれるのだ。 最近、ウィルスがかっこいい!! 「隣のヒットマン」あたりくらいだろうか、それとももう少し前か後か、無鉄砲なはちゃめちゃ刑事や温かい人物の約のイメージから魅力のあふれる悪役まで幅を広げられたのは。 スキンヘッドというカタチにはかなり驚きを感じたが“いぶし銀”(?)という感じであった。 あともう一つ少し驚いたのが「オーシャンズ12」であっただろうか、カメオ出演をされていたこと。 少しの出演時間ではあるものの,かなりの存在感があって(確か本人として出演)威厳を感じた。
 (彼が)比較的口数が少ないけれどクールな男を演じた「ラッキナンバー・スレヴィン」はぜひとも見ていただきたい(これはジョシュ・ハートネットとの共演作で、さらにモーガン・フリーマンなど名優も脇をかためているのだ)、そしてウィルスの渋さを見ていただきたい。
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by jd69sparrow | 2006-10-23 01:36 | ハリウッドスター

映画感想INDEX<ハ行>


バイオハザード
バイオハザードⅢ
ハイスクール・ミュージカル
ハイスクールミュージカル2
ハイスクール・ミュージカル3
ハイジ
パイレーツ・オブ・カリビアン/ 呪われた海賊たち
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
ハウルの動く城
パコと魔法の絵本
バック・トゥ・ザ・フューチャー
バック・トゥ・ザ・フューチャー Part 2
バック・トゥ・ザ・フューチャー Part3
ハック・フィンの冒険
パッチギ!
バッテリー
バットボーイズ2バット
バッドマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲
バットマンビギンズ
ハッピーフライト
バーティカル・リミット
花田少年史
花より男子(1995)
花より男子 ファイナル
パフューム ある人殺しの物語
ハムナプトラ 失われた砂漠の都
ハムナプトラ2 黄金のピラミッド
ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
緋文字(独)
パラサイト
ハリー・ポッターと賢者の石
ハリー・ポッターと秘密の部屋
ハリー・ポッターと炎のゴブレット
ハリー・ポッターと謎のプリンス
ハンコック
ハンサム★スーツ
ハンニバル
ハンニバル・ライジング


p.s. アイラヴ・ユー
美女と野獣
ビッグ・フィッシュ
ピノキオ
ビバリーヒルズ・コップ2
ビバリーヒルズ・コップ3
ビフォア・サンライズ
ビフォア・サンセット
Bee Movie
評決のとき
ヒラリー・ダフのハート・オブ・ミュージック
英雄 HERO
ピンクパンサー


ファインディング・ニモ
ファイトクラブ
ファースト・ミッション
ファンタスティック・4フォー
ファンタスティポ
フィフス・エレメント
フェイクシティ ある男のルール
フェイス/オフ
フォーチュン・クッキー
フォーン・ブース
フック
フライ,ダディ,フライ
プライドと偏見
フラガール
ブラザーズ・グリム
ブラック・ジャック 劇場版
ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月
プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
ブレイド
ブレイド3
ブレイブ・ストーリー
フレンチなしあわわせのみつけ方
ブルース・オールマイティ
ブロークバック・マウンテン
プロデューサーズ
プロヴァンスの贈りもの
PROMISE 無極
フロム・ヘル
Blonde Ambition


ヘアスプレー
平成狸合戦ぽんぽこ
ベイブ
ペイ・フォワード 可能の王国
べオウルフ
ベートーベン
ヘルボーイ:ゴールデンアーミー
ベンジャミン・バトン~数奇な人生~


亡国のイージス
僕の彼女を紹介します
ポケモンレンジャーと蒼海の王子マナフィ
星になった少年
墨功
ホテルビーナス
ホテル・ルワンダ
ホームアローン
ホームアローン2
ポーラー・エクスプレス
ホリデイ
ボーンスプレマシー
ボーン・アルティメイタム


※映画ブログ更新ごとにここの記事も更新します。
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by jd69sparrow | 2006-10-22 00:19 | 映画INDEX