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マダム・タッソー。

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午後からお台場海浜公園にある

デックス東京に行った。


本日から来年1月の頭頃まで開催される,

『マダム・タッソー』を見に行くためである。


ショッピングモールの一角にありました。

今日は平日だからなのか

人であふれかえっている様子はなく、

入口をのぞいても受け付けの人くらいしか見えなかったので

一瞬ためらってしまった。


混んでるとまではいかないが

中には学生やカップルが 

ワラワラといました。


ジョニ夫さんをはじめ、

ハリウッド・セレブや日本のセレブ達を

精巧に再現された分身たちが

並べてありました。


ブラピもアンジーも

テレビで観るより顔が小さっ!


触れるってことでしたが

垢がついたり,

色が剥げる原因になったりしたら

嫌なので

一通り写真だけ撮るだけにした。


しかしまぁ・・・

そっくり通り越して、

本人そのものという感じです。


今回初めて日本に上陸した,『マダム・タッソー』ですが

過去の・・・というか、

他にこんなんやりましたよ・・・みたいなのが

観れる場所があったので

観てみると・・・


なんと!


『パイレーツ~』の三人が!!

ジャック、ウィル、エリザベスの3ショットの写真が!

めっちゃ観たい。


だって、本物そっくりなんでしょ。

ファンならみんな観たいって。

日本に上陸してくれたらとどんだけ嬉しい事か。


ウィッグをかぶって

人形と写真を撮ることもできますし

プチ体験イベントもあります。


ハリウッド・セレブに興味のある方、是非行ってみては。
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by jd69sparrow | 2011-09-30 23:18 | 独り言。

ベルギーチョコレート。

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今日は昼ごろに久々の強い腹痛に襲われ、

しばらく ゴロゴロ。


休みで良かったー


これが立ち仕事しているときだったら辛すぎる。

薬飲むにもお腹が減っておらず、

無理やりパンを一つ食べて

薬を飲んだ。


すぐ薬が効いて

難を逃れました・・・。


それから午後出かけて日が陰ってから帰る途中

空腹になり、

ちょうどスーパーに買い物へ。


とにかくシュークリームが食べたかった。


そして目に入ったのがこれです。

モンテールのシュークリーム。


しかも!


ベルギーチョコ入り。

即、買ってしまった。


前にもヤマザキの菓子パン・・・というか

ロールケーキっぽいやつで

ベルギーチョコ使用のものがあって

何回もリピートした。


そう・・・ベルギーチョコレートに弱いのです。


疲れて空腹なだけに

ご馳走でした。


みんなも食べてみてね☆
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by jd69sparrow | 2011-09-30 23:05 | グルメ

自分の知らない自分。

『自分でも理解できない自分がいる。』


どんなに親しい間柄でも

相手を全部理解することは難しいと思う。


相手に理解できない部分があるように

不思議と自分自身にも

わからないところがあるんだよね。


何故、どうして そういう行動をとったのかとか。

ふとした瞬間に

自分の知らない自分が出る。


自然と勝手に体が動いた…

と、話すと

「そんなわけない」

なんて、批判の声も聞こえてきそうだけれど

実際、あるんです。

よくわからないけど。


だから、自分のどこか奥底で

自分さえ知らない、何かが眠っているのかもしれない。


自然と手を差し伸べたとき、

どうしてって聞かれたら

「It's automatic」としか言えない。

もちろん、そうするべきだという意識がないわけではないが。


心の持ち方で

体は自然と動くもの。


**********


…なんだか、言ってて

訳わかんなくなって(^^;;
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by jd69sparrow | 2011-09-30 00:21 | 動画

蛾が…

パレードを立ち見にて待っていた。

目の前には座ってみる人たちがたくさん。

すぐ目の前には三人の親子が。


そのお母さんのかぶってた帽子の上に

小さな,よく電球とかにたかる,あの蛾が一匹。

中々気づかないものである。


何を隠そう,自分も人のことは言えない。

駅のホームで電車を待っているときに

それは大きな蟷螂が方にとまってたのに気づかなかったのですから。


話は戻り…


そのお母さんの頭からいなくなったと思われた蛾は

その後も何度かお母さんのもとへ。

すると今度は隣にいた,旦那さんの肩へ

旦那さんが追い払うも

再び奥さんのほうへ帰還。


そして飛び立った蛾が次にとまったのは…

なんと 隣にいた娘。


この光景を見ていた

他の客たちは

さすがに笑いをこぼさずにはいられませんでした。


こんなことってあるんですね。

蛾に好かれた家族の話でした。
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by jd69sparrow | 2011-09-29 22:16 | 独り言。

イラ!~その2~

出先からの帰りの電車。

もうそろそろ電車が発車しようというときのこと。


駆け込みで女の子が

ドア前までやってきた。

車内とホームの間で優柔不断に,落ち着かない様子でいた。

後ろをしきりに気にしていた。


すると電車に乗り込むが

スーツケースがドアにはさまれた。

…電車に乗るか乗らないか

はっきりしないでいたことへの仕打ちなのでしょうか。


そのとき,わざとっぽく見えたのは気のせいか。

…つまり、あとからくる友達を乗せるためにトランクを…?


もう一人の子を乗せてくれると期待していた彼女の気持ちは

誰もが察したことでしょう。


結果としては後から来た子は置いてけぼりで

先に来た子は電車の中。

そして発車。


この時点で

「駆け込み乗車」と「電車をとめる」という問題を起こしているのに

さらに車内で電話をかけ始めた。


まず、言いたいのは電話じゃなくて

メールで連絡しろよってこと。


もっと言いたいのは

なんで、友達をホームで待ってあげなかったのか??

…ということ。

次の駅で待つくらいなら電車から離れたホームで

待つべきだろう。

友達がすぐに追いつけないほど

自分だけ早く来るべきではない。

一瞬,友達を待つことよりも

自分を優先したのがわかる。


数百人の足をとめておいて

笑っている場合ではないのだ。


申し訳なさそう顔ひとつせずにいられるのが

凄いと思った。
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by jd69sparrow | 2011-09-29 22:09 | 独り言。

イラ!

今日は二回、イラッとくることがありました。

日陰で腰掛けていたら

後方から二、三人,やってきて

すぐ隣に腰掛けてきました。

柱の下の方が座れるようになっているのです。


すると わき腹に大きなお尻がずしーんっとふってきた。

…というより、わき腹に座られた感じです。


そんなとき、先に座っていたほうは

横にずれるしかありません。


そして、お尻で どかされたわけです。

どけよといわんばかりに。

これは電車などでよくある光景です。


さすがにわき腹に座られることは

今回が初めてですが、

電車の中で座席のわずかな隙間…やせている人でも座れないような隙間に

座ってくる人は結構います。

中には いくらなんでも…というくらいビックな人がきたり。


座れるスペースはわずかしかないのに,

その後もズリズリと

迫ってくるのです。

このままだと、地面にしりもち,ついちゃうんですけど!!

…みたいな。


立ち上がるまで気づかなかったけど

横に大きいオバちゃんでした。


すると、仲間を呼んできて座らせていましたが,

そのスグ前で座った状態でパレード待ちをしていた女の子が

そのオバちゃんと仲間の足に挟まれて

とっても可哀想なことになってました。


どんだけ 図々しいんだ!!!!!!!!!!!!!
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by jd69sparrow | 2011-09-29 21:55 | 独り言。

正直と信頼。

人を裁くということは とても難しいことである。


真実を知っているのは

被告人。

弁護側、検察側からの質問に正直に答えるかどうかは

その人しだい。

真実も嘘も言える。

真実を語らなければ、延々と続いていき

終わりが見えない。


しかし、事実をここで語っても

検察側などが

信じるかどうかも問題になってくる。



証拠をつかむことは

とても難しく、

その被告に有利な事実も見つけづらいこともある。

それによって

無念に終わることもあるかもしれない。


裁判は真実をあばく、

嘘を見破る…の他に

信じるかどうかの問題なのだろう。
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by jd69sparrow | 2011-09-29 10:09 | 独り言。

争いの始まり。

あくまで個人的見解であり、

以前,同じような記事を書いたかもわからないが。


すべてのあらゆる“争い”の引き金は自分と違うものへの“差別”と“偏見”だ。

人は生き物の中で一番臆病な生き物かもしれない。

それゆえに 未知のものに脅威を感じてしまう。

自分たちへ害をなすという“思い込み”により、

目の前から未知なるものを消そうと試みるのである。


必ずしもそうであるとは限らないのに。


理解に努めるより,なかったことにしようという

“逃げ”が先立ってしまう。


立ち向かうのではなく、“逃げ”なのだ。

真に戦うというのは

武器を持ち 相手を倒すことではない。

心をぶつけ合い、

互いを理解することに努力することである。


そういった意味で

過去から現在へ続く戦争などの“争い”において

私たちは 戦うことよりも

逃げることばかりしているのかもしれない。


偏見は相手を傷つける刃となり

また自滅や破滅にもなりかねないと思う。
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by jd69sparrow | 2011-09-29 09:48 | 独り言。

絶賛と批判。

『絶賛の数だけ、批判がある』


善があり,悪がある。

光があって陰があるように、

絶賛には、批判がつきもの。


いくら自分が好きなものでも

批判する人もいる。

価値観は人の数だけあるものだ。


全ての人に,全人類に

肯定されるものはないのだろう。


しかし、批判されても恐れることはない。

それは自分を高める糧となる。


表と裏は、様々なカタチであるんだね。

媒体を変えて、どこにでも存在する

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by jd69sparrow | 2011-09-29 01:12 | 独り言。

オーロラ、太陽、青空。

2011年2月。


三つの美のハーモニー。

まるで絵画のよう。

こんな奇跡的な光景を

観れたら

幸せだろうなぁ。


▼記事はコチラ▼
http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?1298368473
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by jd69sparrow | 2011-09-28 00:33 | 独り言。