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残さず食べる。

2011年5月26日(木)


前にも触れたかもしれないけれど、

とっても許せない光景を目にしました。


今日レストランに行ったときのこと。

隣の席に座っていた人が

私たちより先に席を立った後、

何気なく横目で

彼らのテーブルを見ると、

ほとんど手のつけられていない定食セットが!!

ご飯のお椀も半分は残っていたし、

大きめのエビフライが二つ乗ったお皿にいたっては

そのままでした。

全体の1割強くらいしか食べられていなかったように見えた。


連れの人のパスタもあと三口分くらいが残されていた!!!!!!!!!!


食べれないなら、最初から注文するなよ033.gif

むしろ、外食せず、家で作って食べろよ!


前にパスタ専門店に行った時も

ほとんど手付かずのお皿を見て,カチンときたけど、

これはひどすぎる。


代金を払えばいいって問題じゃない。

客として来店してくる人の中には

勘違いしている人がいて、

“お客さまさま”とでも思っているではないかと見える。


提供してくれる人があっての、消費者なのに

お客側ばかりが『上』だというのは大きな間違い。


自分がお店側の立場になったら、嫌なくせに。



自分が作った料理を ほとんど手をつけずに

捨てられたら いい気分のはずがないのだ。


被災地の人は

満足にご飯が食べられないというのに

被災地から離れている側がこんな贅沢していいのか?????


こんなの,ご飯が食べたくても食べられない人が観たら

激怒どころか、恨みたくなるだろう。


金持ちの豪邸とか、贅沢な生活ぶりを

今、この状況の中でテレビで放送すされるのも

KYとしか思えないし。

もともと、この手のテレビ番組は個人的に嫌いだけど。



もしも、食べ残しとは言いがたいが

今日レストランで隣の席に座った人たちの輪の中に

自分がいたら 無理してでも

そいつらの食べれなかった分は食べただろうな。


だって、食べ残しは、贅沢だから。

食べ残しにしては多すぎる量だった。

by jd69sparrow | 2011-12-11 17:18 | 独り言。

パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉 -On Stranger Tides-

2011年5月21日(土)


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<あらすじ>
 “生命の泉”。それは、永遠の若さを手にする力が宿る場所である。 この存在を知った,スペイン、イギリス、そして海賊・黒ひげは,生命の泉へ行き着くべく,航海に出る。 しかし、生命の泉を知るはキャプテン・ジャック・スパロウただ一人。 ジャックはかつて愛した女海賊・アンジェリカの罠にはまり,黒ひげの船“アン女王の復讐号”に乗せられる。 予言者から、ある義足の男により,その身を滅ぼされる運命から逃れるため,黒ひげがジャックに生命の泉へ案内させるためだった。  イギリスの船には、英国へ寝返ったバルボッサと,ジャックの友・ギプスの姿が。 しかし、二人の目的は“生命の泉”ではなかった…。
 ジャック、バルボッサ、黒ひげのそれぞれの野望が交差し,死闘が繰り広げられ、さらに黒ひげに捕らわれた宣教師・フィリップと人魚シレーナの禁断の恋がある。 “幻影の航海”を経た彼らが行き着く先とは…?


<感想>※以下、ネタばれに注意!!
 『パイレーツ・オブ・カリビアン』の魅力は様々あるけれど、シリーズを通して揺るがないもの,変わらずにあり続けるものがあることが一つあげられるのではないかと思う。 ジャックは主人公であり,目立つ存在でありながらも 前へ前へと出るわけではない。 「彼を取り巻く人々に影響を与える存在」だと言われるように,常に物語へ「アクションを与えるのがキャプテン・ジャック・スパロウなのである。 物語を面白くする“刺激”とも言えるだろうか。 ジャックが成長するのではなく、ジャックの周りにいる人たちを彼が意図せず成長させるのだ。 ウィル、エリザベス、アンジェリカ、フィリップ…彼らは皆,仮面を脱ぎ捨て ワイルドに成長し,180度違う未知の世界へと旅立つのだ。
 さらにあげれば、ジャックの目的は常にブラック・パール号であり、愛よりも自由を好む。 さらにジャックとギプスとの絆の強さ。 永遠の命より、ブラック・パール号…永遠を求めるならば、自分の名が生き続けるということの方が大切。 ゆるキャラのようで実は、誇り高き海賊なのである。 最終的に船を選ぶことにやっぱりジャックはジャックなのだという安心感を覚える。
 シリーズを通して、ジャックたちに立ちはだかる驚異的な存在がいる。 第一作目は、生きる屍,第二・三作目では“深海の悪霊”…そして今回は「人魚」。ゾンビよりも,人魚だ。 ここで登場する人魚は獰猛で、まるで海の吸血鬼。 正確には、血を吸うのではなく 人を食らうのだから,美しい人食い鮫とも言えそうだけど 前者の方がしっくりくる。 美しく魅惑的だけど、実は死よりも恐ろしい存在、動くスピードも人の倍はあるだろう。 そして太陽の光が弱点ということなどの共通点がある。 しかし、不思議なのは 陸では魚の尾ひれが消えて,人間の脚に変わるということ。 さらに不思議なのは脚を使いこなせないことである。 考えてみたら、太陽の光に弱いという設定は、本作オリジナルなのだろうか。 空気がないと生きられないという点においても、半分人間であることから理屈としてはわかるけれど、想像したことがないだけに驚いた。 そう言われてみれば当然か、と。  
 四作目からでも、十分に楽しめる本作。 前三作を観ていると,さらに面白いはず。 ジャック、バルボッサ、ギプスの三人以外が全て新しいキャラクターとなり,ストーリーが一新された。 全く新しいジャックの航海が始まる。 黒ひげ、アンジェリカ、フィリップ、シレーナの四人が新たに登場。 今回の話で誰に焦点をおくかについては観る人の自由だ。 むしろ、観る人が選択できるのだと思う。 この誰もがスポットあたるに値するのだから。 
 過去のシリーズと違う点。 全く新しいストーリーというのは前述したとおり。 しかし、もう少しあげるのならば、ジャックの剣さばきに人を欺くことに秀でた…いわば、“女性版・ジャック”ことアンジェリカの存在や,ジャックの活躍が広がったこと(個人的に裁判長のコスプレをしての冒頭での登場、馬車でのアクション、両腕つかまれて、引きずられながら英国に出頭する場面のあたりが面白いと思う)。  とはいえ、コミカルな展開など、これまでの精神と持ち味が活かされているのがイイ。
 新しい冒険に出ても、原点に戻るところもこの映画の面白いところだ。 先も述べたようにジャックはやっぱりパール号を取り戻したいという目的のみで動いているということが まず一つ。 あともう一つはバルボッサだ。ジャックに影響されたのか、はたまた ジャックとは似たものどうしなのか…彼もまたジャックに負けぬ策略家ぶりを発揮している。 バルボッサの帽子がその頭に戻ってきた瞬間、『呪われた海賊』の結末で鼻歌まじりで舵をとるキャプテン・ジャック・スパロウの復活の瞬間を思わせるワクワク感を覚えた。 良い意味でバルボッサもやはりバルボッサだったわけで、期待を裏切らない。 将校として船に経っていても、その独特の話し方は海賊にしか思えない。 そんな姿を観て、バルボッサも『パイレーツ』の独特な世界観を作り出しているのだと実感する。 ジャックがストーリーのユーモアならば、バルボッサは海賊の恐ろしさや魅力などをかもし出している。 この悪友は『パイレーツ』シリーズには欠かせない。 
 片足が義足となったバルボッサ。 その姿を観ると『ワンピース』の“赤足”を連想してしまうのは私だけだろうか。 とはいっても、バルボッサのような腹黒いイメージは、“赤足”にはないが。 第一作目で一度は倒れた彼が、シリーズを通して登場するのは、腹黒い以上にユーモアや不思議と愛着のわくキャラクターだからかもしれない。 しつこいようだが、ジャックとの「からみ」が面白く,『パイレーツ』には必要不可欠なのだ。 やっぱり、海賊としてのバルボッサをファンとしては観たい。 だから、最後の場面は嬉しい。 主人公ではなく、彼が一番おいしい所,とどめを指すのもストーリー設定上前もって触れていても 意外というか面白い。 まさかまさか、(個人的に)ジャックが足を失うことになるのか?なんて とんでもない想像をしてしまっただけに。
 今回の話を観て、気になることは フィリップとシレーナがどうなったかということ。 いくつか憶測は出来るのだが 観る側の想像に任せる…というような感じ。 結局そうなったか…となるのか、それともハッピーエンドなのか。 そして、もう一つが ジャックとアンジェリカが再び顔を合わせる日が来るのかということ。 つまり、シリーズが続くのかだ。 もし可能なら、希望を持ちたい。
 最後に。 トルトゥーガ、バルボッサの“帰還”、アンジェリカが置き去りにされる,“あの”孤島(ここでのジャックの決断が彼らしく、面白い)などの場面を観て ちょっとテンションあがった。 前半に触れたように 『パイレーツ』シリーズの原点に戻ったからである。 
 ディズニーランドの『カリブの海賊』に、黒ひげやアンジェリカ、シレーナが登場したらいいのになぁ。 全然関係ないけど、ディズニーランドと言えば…今回の映画の“アン女王の復讐号”の帆に、気のせいか隠れミッキーがあったような…? 穴のカタチが。 DVDになったら確かめてみようと思う。 間違ってたらすみません…。
 

◆満足度◆

★★★★★ 星5つ

→何も考えずに楽しめます(^_^ ♪

by jd69sparrow | 2011-12-10 17:40 | 映画タイトル は行

リメイク。

2011年5月18日(水)

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人気のあるドラマが海外でヒットすると、

ヒットした,その国でリメイクすることがある。

しかし、オリジナルがヒットすればするほど、

リメイク作品のハードルは高い。


今、個人的にはまっている,

韓国ドラマ『美男(イケメン)ですね』が

どうもTBS系列でリメイクされるらしい。


正直なところ

ファンの人には失礼だけど

ちょっとハードルさげすぎではないか?

…ってか、リメイクの必要性があるのか疑問。


コ・ミナムの配役はいいのだけれど…


放送される前から、食わず嫌いするのは

よくないが、

いやー…。

オリジナルが良すぎるからなぁ。


『花君』の再ドラマ化もどうなんだろー

まだ詳細が公開されてないからなんとも言えないけど。


個人の価値観の問題だけど、

タイトル負けしてるのではないかと思ってしまう,

日本版『美男(イケメン)ですね』。


なんだかなー


全然関係ないけど

『赤ちゃんと僕』って韓国で映画化されていたんだね。

グンちゃん主演だし、気になる。


今度、TBSで放送されるグンちゃんのドラマも

観たいけど、

なぜに朝の10:05からなんだろー


※写真はオリジナル版。

by jd69sparrow | 2011-12-09 16:20 | 独り言。

つぼみ。

2011年5月16日(月)


花は咲いているときも

もちろん綺麗で好きだけど

「つぼみ」もイイなぁと最近思う。


つぼみ だって綺麗だし、

これから綺麗な花を咲かせるんだなぁと

わくわくする。


咲いているときは心を癒し、

私たちの心を明るくしてくれる花。

つぼみ もまた然り。


サツキの花が咲き始め、

つぼみ と花とが半々くらいの今も

満開のときとは違う魅力がある。


ツツジより少し小ぶりで

綺麗というか、可愛いサツキ。

…今日という日まで

恥ずかしながら、サツキをツツジの一種と思っていました(汗


ツツジも好きだけど

サツキの小さな花に小さなつぼみが

凄く好き。

その小さな葉に至るまで。


花が満開だと元気が沸いてくるし、

しおれてしまうと寂しい。

花も人と同じように感情を持っているように思える。

by jd69sparrow | 2011-12-08 18:39 | 独り言。

来日叶わずとも…!

2011年5月14日(土)


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つい最近。

アメリカのディズニーで『パイレーツ・オブ・カリビアン~生命の泉~』の

ワールドプレミアが行われた。

残念ながら

ジョニ夫さんの来日は今回ないようで…。


しかし、

ジョニ夫さん、ペネロペ、イアンの三人が温かいメッセージを届けてくれました。

その中でジョニ夫さんってば、

メッセージの最後に

日本語で

「アリガトウ」

って萌える一言を♪♪

早口でボソって感じだったけれど

ナチュラルに言っておりました☆


ショートヘアも中々かっこいいのですが

やはり もう少し眺めが良かったなぁ~なんて

勝手に思ったりする。

by jd69sparrow | 2011-12-07 18:36 | ハリウッドスター

イタズラなKISS

2011年5月14日(土)

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さっきの続き。

『イタズラなKISS』の韓国版。

NEWSの山ピーっぽいのが

主人公ぺク・スンジョ役のキム・ヒョンジュン。

もう一人の主人公オ・ハニ役のチョン・ソミンはというと、

SPEEDのヒロにも,吉高由里子にも似ている。


日本版ドラマは佐藤藍子と柏原崇主演で1996年放送。

『月曜ドラマヒロイン』?の時で、

確か『イグアナの娘』とかもこのシリーズで

放送されていた。


15年も前となると

記憶に薄く、内容が記憶からふっとんでしまっていたので

新しいものを観るような感じで

今、韓国版を観ている。

しかし、韓国でリメイクが作られるのに

15年近い年月がたって,なぜ?と思ったが、

そういやぁ、『ゴースト~ニューヨークの幻』のリメイクも

つい最近なんだよね。


全然知らなかったけれど

日本でドラマ化された漫画原作のドラマって

韓国や台湾でドラマ化されることが多い。

『花男』もその一つ。


『イタズラなKISS』で

ぺク・スンジョを演じた,キム・ヒョンジュンは

『花男』の花沢類(韓国版の役名:ユン・ジフ)もやっていたのだ!!

原作のイメージとあうのかは読んでないのでわからないけど、

個人的には

これほど日本版のドラマでの

花沢類にこれほど近いのは驚きである。

ルックスとか雰囲気とか。


韓流ドラマにここまで はまるとは思わなかった。

むしろ、避けていたところだった過去を思うと信じられない。


あー

韓国版の『花より男子』を見たくなってきたー

それに、途中から観ている

『美男(イケメン)ですね』もビデオ借りて観たくなって来たー!!

by jd69sparrow | 2011-12-06 15:44 | ドラマ・その他

美男(イケメン)ですね。

2011年5月14日(土)


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最近、韓流ドラマにはまっている。

平日の午後放送されているドラマを観るようになったのだ。


何気なく、『恋愛マニュアル』という

どこか『ブリジット』のイメージにつながるドラマを観たのがキッカケだ。

そのドラマの登場人物であるハ・ミンジェの声を

ティーダや黒崎一護の声優さんが

やってたのも大きいのだが

内容も中々面白い。


その後の『タルジャの春』だっけかな?

これもなんとなく『恋愛マニュアル』と内容が少し似ているのだが

やはり面白い。


んで。

上の写真が現在はまっているドラマのうち一つ。

『美男(イケメン)ですね』である。

ファン・スンギョ(チャン・グンソク)である。

第一印象、DAIGOさん。

正確に言うと “さらにソフトになったDAIGO”さん。


前二作とは違い、

若者向け。

『花男』と『花君』を足した感じ?

主人公は女であることを隠し、

男性アイドルグループに加入し、

そのグループのリーダーに恋をするという内容。

途中で意中の人と,もう一人のメンバーに

主人公は正体がバレてしまうが

肝心の主人公は気づかない。

このへんまでは

『花君』っぽい。

主人公の性格とか置かれている状況からして。


エンジェルというグループは

なんだか『花男』のF4っぽくって、

ファン・テギョンは道明寺、シヌは花沢類に見える。

雰囲気とか主人公のコ・ミナムとの

三角関係とか。


とにかく面白くて気づいたら

静止してテレビに釘付け。


前回のテギョンがミナムの思いに

間接的に気づく場面とか

凄く“萌えた”。


このドラマの後に放送されている

『イタズラなKISS』の韓国版も結構面白い。



…つづく。

by jd69sparrow | 2011-12-05 15:37 | ドラマ・その他

マダム・スモーカー。

年齢を重ねてゆくと

たまに男女の区別がつかないことがある。


おじいさんは おばあさんに

おばあさんは おじいさんに見えてくることも

おばさんが おじさんに見えてくることも

たまにある。


そう感じるのは私だけでしょうか。


おばさんと言っても

おばあさんに近い方です。


自分にとってきっと

なんでもない行動ひとつで

人にあたえる影響は色々あるのだ。


今日、バイト帰りに

自販機でママチャリに乗ったおばさんが

飲み物を買っていたのだが

一瞬…

おじさんかと思った。

多分、おばさんだと思う…。


なんでそう思ったかと申しますと、

そのおばさん

くわえタバコしてたからです。

タバコをくわえながら自転車から降り,

飲み物を買う…。


ホント、失礼ですけど

おっさんにしか見えませんでした。

自転車乗りながらタバコ吸うって

どんだけヘビーやねん。


建物の段差のあたりで

ヤンキー座りしてタバコ吸ってた

おばさんを観たときも思ったけど

女を捨ててるのか?って

思ってしまう。


「タバコを吸うときは喫煙所で!

もしくは、携帯灰皿を使って どこかでくつろぎながら

お願いします!!」



ってか…

女性が喫煙しているところを見ると

なんだか もったいないなぁ…って思う。

by jd69sparrow | 2011-12-04 16:30 | 独り言。

何の花?

2011年4月上旬


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ちょうど桜が咲く季節に

地元で咲く,この花。


なんて花だろう?


桜の仲間なのか?

いつも疑問に思いながら

写真にとりあえずおさめて通り過ぎる。


可愛い花だけど

名前がわからないと

なんだか

スッキリしないなぁ。

by jd69sparrow | 2011-12-03 14:54 | 独り言。

春。

2011年4月上旬


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桜をいくつか写真におさめてみた。

まずは、ソメイヨシノ。

春夏秋冬の季節の花の中で

一番綺麗だなぁと思う。


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花びらが散り、

道路に桜の絨毯が出来る。

風が吹くと

桜の花びらたちが

まるで生きているかのように

そして浜辺の小さなカニたちのように

大移動するさまがなんとも

可愛らしいと思うのは私だけだろうか。

というより、浜辺で

波が引く光景に見える。


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一番桜が綺麗なのは

空が青いとき。

だけど、たとえ曇り空でも

なんだか映える気がする。

青空と一緒に移すと

合成っぽく見えるのが不思議です。


あと、一年先まで見れないのが

寂しいなぁ。

by jd69sparrow | 2011-12-02 14:37 | 独り言。